活動内容


 

低学年〜中学年は神経系の向上にウエイトをおいた指導の実施

日々の練習試合は全員が参加したうえでの勝利を目指す
(試合内容を重視し褒めながら伸ばす)

1、一貫した指導の実施

3学年単位での合同練習を実施     
(1〜3年)(4〜6年)

@1年生から6年生まで一貫した共通カリキュラムを作成し指導を行う

基本技術の習得を目指す
  
・ボールのキープ能力を高める
 → 1対1の強化
 → ドリブル技術の向上
 → リフティング技術の向上


Aスモールサイドゲームを多く取り入れる  
【練習した内容をゲームで確認する】
    
B体育館練習の取り入れ
 →土曜日、日曜・祝祭日の
 午前中も実施を検討
   
A毎月第2土曜日は練習試合を予定

※毎日の練習の仕上げとし全員での試合を取り入れる

2、南サッカー代表チームの編成
      
春の全国大会・秋の県大会の予選会を兼ねる試合については代表チームを編成し試合に望む

@4〜6年生の中から代表チームを編成

(4月・5月) 蕨スプリングカップ・春の全国大会県予選
(9月・10月) 蕨チャンピオンカップ・秋の県大会予選
 → メンバーは監督ならびに指導者全員で選出し決定する

A3〜5年生の中から代表チームを編成

(11月・1月) ジュニアチャンピオンカップ・4種県新人戦
 → メンバーは監督ならびに指導者全員で選出し決定する

3、夏季合宿の実施
      
@上級生へリーダーシップを発揮させる
      
A参加団員相互の交流を図る
      
Bサッカー技術の向上を目指す

4、活動記録の保存
      
@学年単位で年間の活動記録(試合やイベント)を保存

5、毎月休日を設ける
(日時は指導者会議・役員会で決定)
 → 毎期毎にグランド利用団体と調整し実施する

 

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